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厄年には古来災難が多く、障りのある行動や振る舞いは慎む年であるとさ れています。
厄除けのお祭りは厄年にあたった人が神社に参詣して災いを福に転ずるために厄除けのお祓いをうけ、災難を免れようとするものであります。


一般には数え年
  男性:25才、42才、61才
  女性:19才、33才
でその前後を前厄、後厄といいます。
中でも男性42才、女性33才は大厄とされています。
 これらの歳を災いの多い年とするのは、決して迷信だけでなく、この頃がちょうど肉体的な変調や社会的に転機のときであるからで、科学的に証明されており ます。
平成25年厄年 と生年月日
厄  名
前 厄生年月日
本 厄生年月日 後 厄生年月日
男性 25厄  平成2年
昭和64年
平成元年
昭和63年
〃  42厄  昭和48年 昭和47年 昭和46年
〃  61厄  昭和29年 昭和28年 昭和27年
女性 19厄  平成8年 平成7年 平成6年
〃  33厄  昭和57年 昭和56年 昭和55年
                         

 神明社では、厄年になられます氏子崇拝者の皆様が、健康で安全に生活ができ、家の繁栄を願って、下記のとおり、厄除祭を行いますので、各町内の氏子総代 までお申し込みを行ってください。

                               記







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厄 除 実 施 日


祭  祀  料

申 込 期 日

申  込  先
平成25年1月1日12時よりなおらいの儀(昼食会)
    〃      13時より厄除神事 

一人5,000円(昼食、授与品を含む)

平成24年11月18日〜12月29日

各町内の氏子総代まで
以下の様式の申込書が氏子総代宅にあります。


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